スポンサーリンク

大学生の息子にイラついた話

オバさんの日記

大学生の息子は、それほど大きな反抗期もなく、ふつうに育ったと思っているけど、

長年にわたってイラつかされることがあります。

 

それは

 

学校からのお知らせを出さないこと!!!

 

いやいや何言ってんの?

大学生にもなって
おかーさんにお知らせなんてナイわ~


って思うかもしれないんですが、
(最近は大学は、色々なお知らせをネットで個人に配信しているようなのですが、)

 

出さなくったっていいんです。
自分で処理してもらうのが原則なんで。

 

ただ、

 

支払いがいるやつだけは
余裕持って出せ!!!

 

我が家は教科書とかセミナーとか、ある程度勝手に申し込んでいいことにしてあって、
その費用として1年分まとめてお金渡してあるのですが、
(本当にお金かかるワ)

 

それを越えてしまいそうなときは相談してくれたら出すからと言ってあるからといって

 

締切日の5日前に連絡するのはヤメロ!!!

 

 

 

2003年生
 

いや、何言ってんの、
5日あれば振込できるっしょ???

 

 

そう、そうなの。

5日あれば振込できるよ。

 

 

国内ならね!!!!

 

 

アイツ今、海外なんですよ。

すぐに着金しない んですよ!!!!

 

ほんっっっとーーーにイライラしました。

(結局高めの手数料払ってクレジットカードで払いました)

 

 

学校からの大事なお知らせを、
いつもカバンの底のほうからグチャグチャになった状態で出された小・中・高時代を思い出してしまった。

 

全くアンタってぇやつは!!

 

と久々に長男にイラつきました、という話でした。

ではでは。

 

おばさんのヒトコト

お察しかもしれませんが、はじめての海外送金って大変でした。

私が実在の人物であること(マイナンバー登録)、このお金が怪しいお金ではないこと(出所は預金?とか聞かれる)、着金先口座の所有者との関係(親子だよ!!!)など、色々聞かれました。

そして手数料も高い(4,000円超えでした。クレカより安かったけど)。

今回は間に土日も挟まっちゃうし、万一着金しなかったら困るからあきらめたんだけど、
調べてみたら、ネット銀行やドコモ口座から送金すると安く済むみたいでした。

その後、次回のためにすぐ送金できるように手続きしました。

考えてみれば、
海外に行くのは決まっていたんだから、先手を打って母親の私がいつでも送金できるようにしておくべきだったのかも??と思いました。

・・・そういう意味ではギリギリ狙いの私に似ちゃったのかもね、すまん~

タイトルとURLをコピーしました